prose mumu

そういえばライブコレクションは、ライブインシアター
と同じものだとすると一番最初のメンバー紹介的なあれ
もちゃんと出るんでしょうか。5thの最初のみたいなの。

他にも確か…どんなときもずっとの最後の羽が九人版だ
ったり、僕たちはひとつの光の後半が各曲名のロールだっ
たりもしましたよね。たった半年前ですけど懐かしい…。




かつて2.5次元だ、ということでライブなどを紹介されて
もいましたが。知らない当時はアニメみたいに動いたりす
るから、という単純で表面的な理由でそういうことを謳わ
れているんだ、と思っていました。

しかし今は少し違うなって思います。みんなもうすうす気
づいて、すでに「そういう意味だった」のかもしれません
が、つまりは夢の架け橋役、という。演じている、作って
いる人などが自ら作品を好きだという。そして、それを見
て好きになったオマエたちもおかしくないんだ、こっちに
こい、いいんだよ、と言う。ああいいんだと引き寄せられる。

許されて、心のストッパーが解放された。そうしてどっぷ
り好きになっていったりする。盛り上がる。はまる。そん
な、現実と虚構の狭間でいったりきたり。正しく2.5次元。

少し抽象的でなんだかうまく言えませんが。


…一歩間違えると何だかアヤしい宗教か何かにも思えますが。

ただ、夢の、ココロの掛けドコロなんてものはみな、ある意
味どんなことも、似たようなものなのかもしれませんね。





こないだのロケテストですが。ゲーセンということもあり、
大多数は若い男性という感じの客層でした。まあ男まつり。

感謝祭などでは女性も多かったのですけどもさすがに条件が
違いますからね。ただそれでも二割くらいはいた気もします。

あともっと条件が厳しい、お母さん引率のお子様なども、極
少数ですが見かけました。ものすごい楽しみにしていたよう
でした。それなのにあんな行列になってしまってもう本当に
もうしわけない限りだったんですけど。我々もまあ死ぬほど
好きなのでこれだけはどうにも。順を譲り礼は尽くし少しで
も嫌にならないように距離などを空け、静かに同列するのみ。

そんなのを見たので。

次回があるならその辺も気をつけたいですよね。いえ別に女
子供を優遇せよというわけではなく、男じゃないと我慢でき
ない環境とかには、なるべくしないことを心がけるというか。


その関係もあって、ゲームショー出展を決めたのはイイと思
いますね。でもロケテスト以上に行列や混雑はするかもしれ
ませんが。なにしろいろんな人がいます。外人さんも通りま
すし本当の一般人の人もきます。業界人だってくるでしょう。

そういう場にドカンと出すのは本当にいいことだと思います。

期間はほとんどないですが、このヘンで一発、ドーンと開発
中の目玉新曲でも出してもらいたいものです本当。誰でも度
肝を抜かれるような。アニメではやはりスノハレキラセンあ
たりがハッタリがききそうです。劇場曲はどれもいいと思い
ますが、思い切って僕たちはひとつの光とか出したら大変だ。

まじめな話、あののっぺり低テクスチャみたいな、知らない
人が見たらナメられそうなモデル、一枚絵やネット上の粗い
画像などを見ただけでは本当の輝度や高揚がわからないので。

だからこそ一発ガーンと何かを持ってきてもらいたいんですが。





0時過ぎた!

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CD届いてました。

やっぱりいいですね。

ただアレです。アクアの歌は結構、後半に変化があった
りで歌謡曲みたいなつくりが多くなってきてるんですけ
ども。パートなんかも、やたら意識しているようです。

これもこれで聞き込むと悪くないというか良いと思うん
ですが。ちょっと変えすぎかなあ。「1曲」としてはそ
ういうのあった方が完成度上がりますし正解なんですが。


私は個人的には、青春が聞こえるとかどんなときもずっ
ととか、同じように繰り返してちょっと間奏があって
あまり変化なく終わる、あの安定した感じの方が好み
なんですよね。古い拙い単純な手法、そんな意味じゃな
くて心が求めてるのが、そういう、安定した方なので。

テレビサイズの構成は本当に好きでした。あれはすごい。
あれは本当に「ザ・ラブライブのED」だと思いました。


ぴっかぴか音頭はまた今度!

何か頭痛が激しくて調子が出ません…。

ねるう


by garretexbb | 2016-08-24 00:22 | ラブライブ! | Comments(0)

ラブライブと日常


by 地味人生
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