promotion

そういえば先日スクフェスにも追加されたSSR、そし
てその読み方について。これに限らず、どうもソシャゲ
業界ではダブルスーパーレアなどと呼ばれているのを見
ました。ずるい!Sがなんなのか教えてよ!個人的には
順当に考えればSはスペシャルとかスーパーとかの意味
なのかな、と思ったのですが。スバラシイ、の略かも。

ごろが悪くなるのでスーパースーパーとかスーパースペ
シャルなどとはあまり言われない?スーパースペシャル
はありそうですけど、なんか長いし。スーパースーパー
は店の名前か何か吸ってる表現みたいでおまぬけですし。

そんなことを考えてたんですけども。

e0349199_23345831.jpg



















センタースキル見てたら、もしかしたらスターなのかも!?

いやそれもどうなのか…。なぞのままですね。


今日は暑かったです。

あまりの熱風に負けて、ちょっと外に出れない感じ。迂闊
な行動は死を呼びます。去年はこの時期、最も快活に活発
に動き回っていた気もするんですが。よく頑張ったなァと
感心します。もう無理!何か決意を伴う用事でもない限り
出たくないです。…去年は多分情熱がそれを上回っていた。

何もなけりゃァ、こんなていどです。ていたらく。

ただ外出すると何かしら結構な単位でお金様が飛んでいき
ますので。家でダラダラしていればお金様の流出をある程
度食い止めることもできるものです。その浮いたぶんのお
金で、スクフェスに課金したりしていた、という次第です。

えっ浮いてないよそれ…そもそもその浮くって発想がおかしい

まあ本人がそれでいいなら、いいですけどね・・・。


せっかく課金しましたけども、今回は割と負けました。

私の機は終了したのかもしれません。

そんな中唯一、ことりが覚醒できました。

e0349199_23345058.jpg




















かわいい!横幅が広い!

回復なので入りませんけどね!かわいいからいいんです。


e0349199_23345415.jpg


















スクールアイドルスキルも少しずつ集まってきたんですが
まだまだ、考えているような構成のための数&種類には果
てしなく遠いです。多分、見果てぬ夢というものでしょう。

クールオーラ三年生が装備できるキャラがいないのが痛い
です。ウチのユニットにはクールな三年生は少ない…。


課題もそうなんですが、このスキルも、今後もきちんと忘
れずに継続して増やしていったりして欲しいものです。ス
コアだけじゃなく、絆値が二倍とか、効果時間アップとか
ううん、そんなんじゃなくても特別音声とか特別カットイ
ンとか、召還スキルレジェンドスクールアイドル光臨とか。

何かのコラボでもいい。実利だけじゃもったいないです。
キャンペーンで特殊スキルアイデア募集とかでもいいです。

スコアマッチは全くやってません。その代わり、今はひた
すら忍耐で溜めて溜めて、次回のイベントで一気に爆発さ
せたいですね。いつものことなんですが。

そういえば。アクア曲はなんか妙に難しいと評判のようで
すけど、さりげなくWAOWAOパワフルデーも難しいです。


e0349199_23343542.jpg



















判定でもギリギリ逃しました。難しいというか、疲れます。
また気力や時間に余裕のある時に挑戦ですかね。わーおわお。

・・・あれ?元祖わおって今回のEX追加にありましたっけ?

もしかして課題見逃した!?しらべます。




アニメ第二話。

なんかもうバリバリに名前出てきてましたね。ダイヤに至って
はまさかのファンサービスクイズみたいなことまでやってて!

具体的なメンバーの名前とか曲の略称とかもポンポン出てきて
逆にこっちが少しうろたえるようなレベルだったのはないでし
ょうか。確かにチョット入れすぎかなあと若干苦笑いですけど!

何か意図があるのかもしれないし、本当に方向違いの過剰サー
ビスかもしれないし、オトナの事情等もあるのかもしれません。

見返すと「ああ」と分かる場面もあるのですが、相変わらず場
面がすっ飛んだり説明不足、惜しい違和感などがないでもない
ですが。前作のように「ところどころに大きな爆弾を入れてく
るかわりに隙も多々ある」というものから、平均的に落ち着い
た流れにしよう、という、かすかな気配は感じましたかね…?

特に、二話目にして作画の崩れがほぼないのは驚きました。

まあ世の中はそんなレベルの話のもの、そんな意見は求めてな
いのではないかとは思うので心配にはなるんですけども。

でもですね。

思い出して下さい。アニメ版は、物語もあるけれど壮大なプロ
モーションなんですよね。前作とかは、見た目よりかなりトゲ
のある爆発力でエモーション方面を攻撃してきましたけども。

「かわいいかわいい的プロモ」より、ダイナミックさとギャッ
プ、熱さと一生懸命さで表現することで奇跡的にも超プロモー
ション効果、共感萌え化を得て支持されてきたわけですよね。
まあダンス場面などに代表されるように、かわいい的もそれな
りにというか刷り込みレベルで表現はされてきましたけども。

そんな、手法的なものが前作と同じとは限らないわけで。今回
は作画レベルと、また違うやり方をもってプロモ=魅力の表現
をするつもりかもしれない。感動バナシはないかもしれない。

まだわからないかな、という。

個人的には、前作は既にこの辺からもう(心のざわめき的に)
怪しいところや筋を通る伏線が発生していた気もしますが。

そしてもうひとつ。まだ、ダンスが始まってない。

勝負はここでしょうね。

なんだかんだでラブライブはやはりソコに集約されている面が
無きにしも非ずなので。ドラマパートも(人によって感じ方は
違えど)そこを生かすべく並行に進まねばならないわけです。

どんなものが出来上がるのか、と考えると、まだ判断するのは
早いと思うわけですね。ただ…今回、ダイナミックで美術的で
感情的な動きを表現していた一部のスタッフさん、監督さん?
が変わりになられたということで。ちょっとだけ心配ですけど。

まあそんな感じでしょうか。

でもスノハレまで略されちゃって!

ユメノトビラ歌っちゃうし!

いえ私も大好きなんですけどね…。

くれぐれも安易ではなく、「歌」「パフォーマンス」「気持ち」
そういうもののイメージの踏襲程度にとどめてくれるとココロ
も安心なんですが。ファンって勝手だね。

ユメノトビラもねー。

というかラブライブ全体。とにかく美術です。タイミング、アン
グル、展開と動き方、リンク性、クロスする瞬間の妙、他色々、
とにかく全編通して、劇場版なんか特に、「細かいこと全部すっ
飛ばしてとにかく一瞬の美の切り取り、それが脳に残り鮮明な
記憶となる」、なんてばりに作られた全編が、私は大好きです。

できれば、またそれの新しい「もの」が見られれば本当に嬉しい
し、「それ」さえあれば他の、つまんないどーでもいいことなん
か突っ込む気もないというかオールオッケーで楽しく見れます。


もーねる

by garretexbb | 2016-07-11 00:50 | ラブライブ! | Comments(0)

ラブライブと日常


by 地味人生
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31